今朝も夜明け前から走った。気温も下がり、すこぶる調子がよく、快調に走っていた。その時、ふと、「前を走るライバルがいたら、もっと速くなるのでは?」と思った。そう、ライバルがほしい! 早朝に走ろうが、深夜に走ろうが、いつでもどこでも付き合ってくれるライバルがいたら、間違いなく燃える!そんな思いをアイデアにしてみた。今の技術ならすぐにできそう。ひょっとしたら、素人ランナーよりオリンピックを目指す選手の方が需要があるかも。