日経MJ(2020年12月18日)の記事で、「タイガー魔法瓶 電気ケトル 改名し安全訴求で人気沸騰」という記事を読んだ。あるんだよね〜、ネーミングを変えただけで売れ行きが変わること。もちろん、売れた要員はそれだけではないことはわかっているが、ネーミングはもっと重要な“広告”だ。
弊社の自社事業で販売している商品でもネーミングによって、インパクトはあるけど売れ行きのピークが早い商品とオーソドックスで売れ行きの初速度は悪いけどロングセラーの商品がある。
それはカタチの無いサービス名でも同じ。ネーミングは脳に汗をかきながら社運を掛ける気持ちで決めた方がいい。
そこで、こんなサービスを考えた。きっと大企業だけでなく、中小企業でも倉庫に眠っている「新商品」があるはず。その「新商品」を蘇らせてみませんか?