激務ではないものの、仕事の合わなさに疲弊した光袋。その中に差す光明はお笑いだった。M-1の激闘を目にした光袋は笑いあり涙ありで率直な感想を語っていく。 これは、社会の軋轢に揉まれるアラサー男性のヒューマンドラマ。
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