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SNSやインターネットの普及により誰でもいつでも表現や発信ができる様になったこの時代だからこそ、「自分が何か表現しても評価されない」「どうせ誰も見てくれない」といった思いを抱くことも増えているのではないでしょうか?そういった思いは実は、『誰かに見られる恐れの記憶』から来ている。そして、その奥には『怒り』が保存されているという、昨日のホ・オポノポノ講演会で聞いた言葉からインスパイアされ、私自信がそれらのクリーニングを行った体験についてのエピソードです。