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昨日に続き二極/二元性に関するお話しとして、『塞翁が馬』のストーリーとそこから感じることや、私自身が「一喜一憂の躍動感はそろそろ卒業したら?」と言われた約3年半前から今までに起きた変化とそれを経て今思うことについて語りました。本日はオープニングミュージックの代わりに、冒頭の1分程バックグラウンドミュージックとして私自身がマリンバで演奏した『早春賦』(中田章 作曲、吉岡孝越 編曲)を流しています。この時期にピッタリの曲として微かな響きをお楽しみ頂けたら幸いです。