『ハトホルの書』の序文「読者のみなさんへ」を読んで感じたこと、私がとても大事にしている価値観でもある、外側の権威ではなく内なる声・内なる教師に従うことの大切さと、その価値観を貫きつつ必要な経済の循環も起こすことができる在り方への憧れについてお話ししました。