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柴田昌平監督の作品である映画『千年の一滴 だし しょうゆ』を観て感じたことを、ひとつ前のエピソードとも絡めながらお話ししたエピソードです。

日本と日本人が受け継ぐ偉大な叡智の数々に対する敬意や感動、それらが急激に失われつつある現状に対しての危惧、自分に何ができるのだろう?という問い。元々オチがないまま話し出したのですが、疲れていたのもあってか、何を話したいのか途中で分からなくなったりもして、予想以上にグダグダしてしまいました…。

テーマ自体は大切なことだと思うので、分かりにくい部分を聞き流しつつ緩くお楽しみ頂ければ幸いです。