昨日の体験を通して湧き上がった「傷ついた」という感覚をクリーニング(浄化)するうちに見えてきた、過去に女性たちの繊細さや感性が踏み躙られてきた記憶、それによって閉じられた能力、スピリチュアルな世界の構造と私が向かいたい方向性、そして痛みの記憶と背中合わせで存在している男女の和合への強い願いについてお話ししました。抽象度が高い上に話の展開が急で分かりにくい部分も多いかと思いますが、ピンとくる所だけでも何かしら感じて頂けたら幸いです。