今日ふと感じた、誰かに対して「羨ましい」と感じる時というのは、そこに一種の磁力のような惹きつけ合う力や共鳴があるんだなということについてのお話しです。だからこそ、そう感じる相手と心を開いて交わった時には、お互いが相互に完成するような感覚になれたりするのだな…とも感じました(この部分はエピソードの中ではあまり触れていませんが後から思った補足です)。