牡牛座新月の今日、私自身に起きた「すでに全てあったんだ…」と気づいた体験についてのエピソードです。これまで大事な何かがあると感じながらも、どこか一歩引いて関わってきた、ひふみ祝詞、岩戸開き、仙骨のこと、根源波動のエネルギーなどが、一周(どころか何周も?)巡ってピタッと中心に定まった感があります。最初から全てあった、もう足りていた、欠けているものなどなくて、ただそれを知る・確信するだけで良かったんだと分かり、そしてこの気づきこそが、世界を根本から変えていく鍵になるのでは?とも感じています。