昨日に引き続き、大島の前後から現在にかけて私の身に起きている大きな癒しと浄化のテーマ「居る意味のない取るに足らない私」という感覚と向き合うプロセスに関するエピソードです。人間の最も根深い恐れの一つである「存在が消える恐怖」のこと、クリーニングを進めるうちに見えてきた「自分が自分にしてきたことが現実に反映されているのだ=だからこそ解決策は内側にしかない」という気づきなどについてお話ししています。