一昨日の夜お風呂に入っている時に突然ふと浮かんで腹落ちした、「反面教師っていうのも別に悪いことじゃないな」という気づきについてお話ししました。憧れの存在=ライトシャドウ、反面教師=ダークシャドウで、どちらも自分の中にあるものを見せてくれる鏡であることは同じ。そして私たちは教師や反面教師や生徒の役割を、お互いに入れ替わりながら約束してきた通りにやっているだけなのではないか?といった内容です。