昨晩から今朝にかけて湧き上がっていたモヤモヤを見つめていくうちに浮かんできた「存在することの価値とは?」という問いについて、津留晃一さんメッセージ集の中の『在る』(http://www1.ttcn.ne.jp/~turu/23aru.htm)からの文章を引用しつつお話ししたエピソードです。存在とは何か、自分とは何か、人間とは何か、生きるとはどういうことなのか。答えはありませんが、問い続けることこそ覚醒へと至る道であるとの津留さんの言葉に励まされながら公開させていただきます。