私自身のマインドの声=「今日は短め&柔らかめのテーマにしたい」に反して、またもやシビアなテーマが出てきてしまい、内心葛藤しながらも、湧き上がってくるものに従ってお話ししました。朝一で目にしてしまった、日本政府が「敵基地攻撃能力」の保有という選択肢も含め国家安全保障戦略改定の議論を開始したというニュース。そこから浮かんでしまった風の谷のナウシカの『火の7日間戦争』のイメージや『第三次世界大戦』というシナリオ。精子と卵子に象徴される、男性性と女性性の違い。この先の世界はどうなっていくのか、今私(私たち)に出来ることは何なのか?という問いなど。海王星順行へと切り替る直前という影響もあってか、古い時代の記憶がクッキリと形になって現れている様にも感じます。誇大妄想と思われてしまう部分もあるかも知れませんが…やはりきな臭い動きだと感じざるを得ず…。聴いてくださる皆様とクリーニングの機会、平和への祈りを共有できることに感謝しつつ公開させていただきます。