津留晃一さん著のスピリチュアルエッセイ『地球星はいまみどり色の太陽へ』からインスピレーションを得つつお話しする連続シリーズの本編第1話です。エッセイの冒頭に書かれている、「神とは何か?人間とは何か?」への答えや、無限の存在であった私たちが有限の体験をするために設定したこの世界についての推測的ストーリーの部分を、私なりの解釈や他の文献からの参考情報も交えつつご紹介しました。(注:途中から津留さんの文章に直接書かれていることと、私が補足として加えた情報が混ざってしまいました…。明日からはもう少し境目が分かるようにしたいと思います。)