本題に入る前の前座話のつもりが芋蔓式に言葉が出てきて結局それだけで1話になってしまった、以前関わっていた友人・知人たちとの『遠くて近い』つながりについてのエピソードです。新しい時代に入り人間側よりも魂側が優勢になるにつれ、個々人が体験したいことの差異も大きくなり(魂が求める経験は本当に多様です!)、結果的に時間や空間を共有する機会が減る人たちもいる。それでも、それぞれが自分の魂の望みを大切に決めた道を進んでいくしかない。そんなほろ苦さを感じた実体験を語りました。