昨晩お風呂から出た直後に突然言葉が湧いてきてしまい、髪も濡れたまま、外では雨がザーザー降る中、急いで録音したエピソードです。占いであれリーディングや何かのセッションで言われた言葉であれ、それが「当たっているかどうか」よりも「言われた結果何が起きたか」が大事。逆の捉え方をすると、そのことを聞いているという現実を自分が(無意識に)創っているという前提で、何の必要があってこれを今聞いているのか?に微かにでも意識を向けてみることが、これから具現化力が高まっていくからこそより大切になるのではないか…といったお話しです。