5、6年前に初めて手に取り、昨晩再び一気読みした『波動の法則』(足立育朗著)から、現在の状況に照らし合わせて特に印象的だった「第8章 病気の本質」の部分をご紹介しつつ感じることを語ったエピソードです。1995年に発行された本ですが、今だからこそより響く内容でもあり、この頃から警鐘が鳴らされていた中で私たちはどこまで進化できたのだろうか?と考えさせられると同時に、今こそ改めて生き方・在り方の方向転換を「決心」すべき時だと感じています。
エピソード中でお話ししている本日公開のブログ記事リンクはこちらです→ https://ameblo.jp/minorito-harmonics/entry-12744214151.html