朝から何度も浮かんできていた「宇宙との調和度」という言葉、日本人は江戸時代くらいまではもっと普通に宇宙と調和した生き方が出来ていたのではないか?という話や、少なとも私にとってはやっぱりこれ(宇宙との調和)が大事!という想いなどについて語ったエピソードです。お話し部分の後に、今日は声が出にくい感じがあったので、クリスタルボウルと麻鈴のみで短めの音を鳴らしています。