なぜか昨日の夜から今日一日にかけて、頭の中でリフレインするように気になり続けたこと=『叡智の道』という本に書かれていた、私たちが「自分の望みが叶わなかった」と認識した時に生じる葛藤によって生命エネルギーを抑圧する仕組みと、それを望みを叶えてくれなかった世間(外側の世界)に対する罰として行うのだという解釈。これが急に妙にピンときたこと+そこから感じたことについて語ったエピソードです。本の内容自体が大変難しいこともあって音声では上手く伝えられず、かなり分かりにくいかも知れませんが、何かしら感覚だけでも参考になったり受け取っていただけるものがあれば幸いです。途中まさかの焼き芋屋さん登場により気が散ってしまい、ただでさえ分かりにくい話が余計にまとまらなくなってしまい申し訳ありませんでした…笑