今朝寝起きすぐに降って湧いたように入ってきた感覚である、「何かある」(=必ず誰にでも何かの才能がある)についてお話ししたエピソードです。なぜ突然そんな風に感じたのか分かりませんが、考えるのではなく分かる・腑に落ちるという感覚で、急に「ある」と感じました。そしてこの「ない」→「ある」へと意識が変化したことにより、その才能が見つかりやすくなるだろうとも確信しました。この変化は私個人のものであると同時に、集合意識全体に起きていることという気がします。「何かある」という視点から日々の体験を眺めて、唯一無二の才能を見つけていきましょう!