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昨日から今日にかけて私自身が体験を通じて痛感し、しみじみと思い出している以前聞いた言葉”Easy is right”(簡単なことが正しい)をテーマにお話ししたエピソードです。頭が思う「これが良い」「これは嫌だ」「こうあるべき」と信じて頑なに拘っていることが、堂々巡りの苦しい現実や滞ったエネルギーしか生まないとしたら?それはもしかすると、向かうべき道から少しズレているのかも知れない。簡単な方(スムーズに流れて行く方)が正しい道なのだとしたら?今はまだ顕在意識は知らない何らかの理由で、嫌だと思っていることが最善である場合もあるのかもしれない。そんな思いや気づきを語っています。