予定してはいなかったのですが、録音し始めたら勝手に、今日(2023/4/9)からスタートしたマヤ暦ツォルキンの「白い世界の橋渡しの13日間」についてと、それと関連して浮かんだ「いま世界中から日本に多くの人が集まって来ていることの意味」について語っていました。途中で阪神淡路大震災について言及した際に、震源地を明石と言っていますが、正確には震源は明石海峡付近の淡路島北部東経135度地点です。言葉が浮かばずだいぶ端折って明石という表現になってしまいましたが、何が言いたかったかというと、日本の標準時間子午線が通る地点(東経135度)で震災が起きたということです。この事が持つ意味の詳細については、ご興味ある方は『ガイアの法則』という本をお読みください。超感覚派で細かい情報(特に数字や専門用語)が覚えられないため、毎度説明が下手というか中途半端ですみません…m(_ _)m