昨日サウンドヒーリングの学校の授業をビデオ受講している中で聞いた、私がとてもワクワクしたお話と、それに関連して思い出したSITHホ・オポノポノの書籍『秋冬春夏』の中の1つの物語をご紹介たエピソードです。私たちの想念や意図(このふたつは厳密には同じではありませんが、今回は特に区別せず近い概念として混ぜこぜで使っています)に、目の前の現実や物質を変えうる力があるということ。であれば、いま世界中で起きている様々な問題や懸念事項に対しても、悲観したり悲しんだり怖がったりするより、前向きな意図から関わる道を私は選択したい!という熱い想いなどを語りました。