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昨日から引き続きのプロセスで今日も沢山の記憶(感情や思考)が出てきたので、クリーニングをしながらそれらを2話にまとめてお話ししました。こちらが1話目、主に今日になって新たに気づいた自分のダークシャドウ、「無意味」「役に立たない」「大したことない」「平凡」「立派でない」「チャレンジしない」などについて語っています。私はこれらを父親に投影して嫌悪し、自分の中でずっと否定している。だからどこかでいつも「チャレンジしなきゃ」「何かすごいものにならなゃ」と力んでいるのだということ。その自分への期待が自分自身を本当は苦しめているし、余計なエネルギーの消費にも繋がっているのかも知れない…といった気づきのお話しです。結局のところ、言語化できることは全て思考=記憶とも言えるので、よろしければぜひクリーニングの題材として一緒にクリーニングしながらお聞きください。