EP828&829の続きでもあり、また少し違う角度からの考察でもあるエピソード、「自分の感覚を信じる」というテーマでのお話しです。誰かや何かとの関わりの中でザワザワやモヤモヤを感じた時、不快さや違和感を抱いた時、ついつい自分に引き寄せ過ぎて全てを「自分の中の問題」としてしまう私の癖。それはある面では(ホ・オポノポノ的に見ると)正しい部分もあるのですが、度を越してしまうことには要注意。時には自分の感覚に正直になって、「NO」と言うことや、何かから立ち去る・身を引くことも必要だし、特に私の様なタイプの人には、試しに一度「自分の感覚は100%正しい」と信じる許可を出してあげるのも有効なのでは?という、気づきの様な問いの様な想いを事例を交えつつ語りました。