今日は私の中の自問自答のプロセス、「(私にとって)サウンド・ヒーリングって何だろう?」をテーマにお話ししました。ある人とのやり取りをキッカケに、私が無意識に言葉にしたりイメージしていた「音」というものについて、それがどういうものなのか?を一度しっかり見てみたくなったことがこの音声に繋がりました。「音」=可聴域の音だけではなく、無音の音、色、神性幾何学、想念、言霊、ライトランゲージ、祝詞、ホ・オポノポノなどなど。私自身の中で、「あらゆる可能性を含むもの」なのだなという気づき。これは録音した後に浮かんだ言葉ですが、そういう意味では「宇宙そのもの=音」「あらゆる存在=音」と言っても良いかもしれない。そして、その可能性の中から特定のものを選ぶ時に大切なことは何か。私自身が手探りしつつの特に落とし所のない内容になっていますが…何かしら少しでも参考になる部分や響くところがあれば幸いです。