冬至を超えて迎えた今日という日の、まさに「陰極まって陽に転ずるだなぁ!」と感じさせて貰ったエネルギー感のこと、自分の内側から湧き上がってきた「陰が深いのはそれだけ大きく陽に転じようとしているということだ」という気づきなどをテーマにお話しした、冬至の補足的なエピソードです。後半は昨日の音声の中で伝えそびれた、「今この瞬間起きていることをクリーニングすることの大切さ&させて貰えることの祝福」についてもお話ししました。私自身は冬至前後の重さは少し抜けたとはいえ、全体的に上手く歯車が合わないようなチグハグ感、師走ならでさの慌ただしさやそれ故に焦る感覚などが強くあり、まだあまり調子が良いとは言えませんが…。それでも、海が見せてくれた『光』のサインを頼りに、明日以降も地道にしっかり進んでいこうと思います!