2024年1月16日、集合意識が「大荒れ」だったと思われ、敏感な私は朝から本当に大変な一日でした…。言葉にするならば「絶望」が一番近い質感の感情エネルギーの波が何度も押し寄せ、体調の悪さも重なって、日中は起きているのも精一杯。でも途中途中にあったセッションやオンラインのクラスに参加した時間の中では、キラキラと光る尊い体験も沢山あり、またもや「陰陽のせめぎ合い」を感じる日でもありました。今週とにかく繰り返し来ている問いかけは、「何を終わらせ何を始めるのか?」。終わらせるために浮上している人類の根深い絶望と、そこから始まる新たな愛。私たち一人一人が、もっともっと自分自身を愛し信頼することへの始まりの時。今日という日の体験と、そこから受け取った様々な気づきやメッセージをお話ししたエピソードです。