3人が生まれ育った佐賀。ニューヨーク、佐賀、東京の場所から青春時代の当時の佐賀を振り返りました。3人の簡単な自己紹介も。 会話に出てくるもの ・ニューヨークと日本 時差は14時間で、日本の方が14時間進んでいます。アメリカは広いので、都市によって日本との時差は異なります。 ・ジェネレーションX 1965〜1980年頃生まれの世代を指す。 ・積文館書店 福岡・佐賀で書店を広く展開している。 ・どんどんどんの森 佐賀市立図書館とアバンセの間にある都市緑地。「どんスリーの森」と略される事もあるらしい。 ・エイフェックス・ツイン イギリスのミュージシャン。「Xtal」など、心に強く響く楽曲をたくさん制作されています。 ・アンドリュー・ワイエス アメリカの画家。「クリスティーナの世界」は日本でも教科書に出てくる位に有名です。2019年から2020年にかけて新潟市美術館で展覧会が開催されました。 ・松岡正剛 日本の実業家、編集者。「編集工学」という技術を確立した事で有名。 ※日本の書籍・雑誌のエディトリアル(編集)デザインは、世界的にみてもレベルが高いと個人的に思っています。 ・高速バス(佐賀駅〜西鉄天神高速バスターミナル) 行きはドキドキ、帰りはグッタリ。現在、片道1,050円程度で運行されているようです。 ・玉屋 佐賀県と長崎県にある百貨店。高島屋主体のハイランドグループに加盟。 ・サジェスチョン 提案。 ・城東、城北 佐賀市には佐賀城を中心に、城東、城西、城南、城北という名前の中学校があります。ちなみに附属小・中学校は佐賀城内に立地しています。・電気グルーヴ 1989年に、「人生」という名のバンドを解散後に結成された日本の音楽グループ。「虹」など素晴らしい楽曲をたくさん制作されています。