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日本に資本主義と道徳の大切さを訴えた渋沢栄一。
一橋家に仕えていたある時、フランスで行われたパリ万博博覧会に衝撃をうける。
その後、実力が評価され明治政府の民部省(大蔵省)へ。
さらに、実業家としての道を歩み、今も続く多くの会社設立に力を注いだ。
なぜ今、渋沢栄一が注目されるのか?その意味を考える。