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第11回ソルティさんとの対談 vol.04
【概要】
- 歴史に正解がないから、テストはしない。生徒がグループで、自分たちだったらどうするかというストーリーを考える。
- 競争が画一性を産む。
- 単純化した偏差値などで縛り、競争をあおることで、多様性が失われる。
- テーゼ、アンチ・テーゼ、ジン・テーゼという哲学的な、思考の訓練ができる。
- 管理する方からすれば、単純な指標で評価する方が都合がよい。
- 子供は発想が素直で、純粋な好奇心に基づく発言をもっと尊重した方が、自律的にやりたいことを見つける素養が身につくのではないか?
- 幼少期の子供たちの才能を比較することが、画一化を招く。
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