これまでのすべての配信のまとめは、こちららからどうぞ
→ https://bit.ly/Jima_Potcast_Summary
第14回ソルティさんとの対談 vol.11
【概要】
- ジーマはバイオリンを9年やった。
- 楽器の習得は、練習メニューを自分でデザインするスキルの良い訓練になる。
- 3人の子供たちはフルートをやっている
- 実際に弾く前に今日のゴール設定、障害、その解決策をあらかじめ考えて練習をデザインする。
- できないところをゆっくり繰り返して練習して弾けるように潰していく。
- 音をちゃんと取れるようになったら、作曲者の思いや曲ができる背景などを調べて、ストーリーを思い浮かべながら、作曲者の感情になりきって弾く。
- ジーマは作曲者の伝記をたくさん読んだ。
- 作曲者の人間性や生まれた環境によって音楽性が全然違うこと、同じ作曲者でも、全然トーンの違う曲があることにとても好奇心が湧いたのを覚えている。
- 作曲者との対話を楽しんだ。
- ただ周りでシェアできる友達が全くいなくて孤独を感じた。
私のプロフィールはこちらからどうぞ → https://bit.ly/Jima_Profile_HM