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第17回ソルティさんとの対談 vol.05
【概要】
- 長男の親友の「やむごとなき」お父さんは、日本の和歌や俳句、茶道に対しても造詣が深かった。
- 茶道を「わび・サビ」という究極に高めた「千利休」は織田信長や豊臣秀吉のアート・ディレクター。
- 当時の「茶器」はある意味「仮想通貨」?
- コロナ後、イギリスでアートに対する予算が減らされたことに対して、彼は憤りを感じていた。
- 「いただきます」というのは、命をいただきますということ。我々は犠牲の上で成り立っているという日本人の精神性を、彼はとてもリスペクトしてくれた。
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