東大定量研の奥山輝大さん(@Teru_Okuyama)をゲストに迎え、大学院時代、ポスドク時代、キャリア選択の際に考えていたこと、新PIとしての3年間についてお話しいただきました。後編(Part2)に続きます。
Show Notes:
Editorial Notes:
- その後調べてみたら2013SfN@SDでした。奥山&稲垣という1つ上の世代のトップ層(その後のTonegawa研とSvoboda研での活躍はいうまでもない)から受けた刺激と、ポスターを観にきてくれたMargaret Livingstoneが「説明はいらんから黙ってろ!」と怒り出し、無言で15分ほど熟読したのちそのまま立ち去ったというエピソードが初SfNの思ひで2トップ。(萩原)
- 塾の授業前にペンギンが海中から氷の上に次々乗っかっていく動画を見せてもらったような思い出があります。授業内容との関係は…たぶんあったと思います (宮脇)
- 飲み友達と居酒屋でビール片手に話してるみたいな内容のトークになってしまいましたが、やってる本人としては非常に楽しかったです。またこのような飲み会がSfnや日本神経科学学会の夜にできることを祈りつつ!(ラジオ聞いてる時から思っていましたが、萩原氏の声はRadwinpsの野田洋次郎に似ていると思うのです)(奥山)