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ベルリンに視察にやってきた東京・三軒茶屋でカレー屋さん MANOS を営むえんちゃんこと遠藤僚をゲストにお話しました。ノイケルンの格安カレー屋さんでカレーをいただいた後におしゃべりしました。前回に引き続き、えんちゃんが 29歳で脱サラした後三軒茶屋でお店で出すまでの道のりについて話を聞きました。

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大阪時代の話 / 新規を取るか常連でお店を回すか / ローカル感の強いベルリンの飲食店 / コミュニティ文化や近所の繋がりが強いベルリン / 囲う文化だとお店を続けていくのが難しい / 世に広めたい VS 常連で囲みたい / 自分の武器を作るには修行しかなかった32歳 / 大阪時代の別離は人生のスパイス / 笑うセールスマンのバーの名前からとった「MANOS」 / 週替わりのメニューを続ける難しさ / インスタでメニューを見ながらベルリンで受けるか吟味 / ベルリンにできたTakenoriというカレー屋さん / ハイボール文化がないベルリン / ベジタリアン and ヴィーガンメニューが多いベルリン / ターキッシュマーケットに行けばスパイスある / 街中で知り合いにあったタイシ / 離散して/ 国葬についての話が突然出る / 食材を見に行くことにしよう