(今回のメンバー:キョン、やすお、ソキウス)
本編( https://spoti.fi/3xxVWvH )を収録して以降も色々な形でクイズについて考えてきましたが、今回はより…
まずはこの回でも扱い、後の回でも重要な話題の一つになっている「アニソンの基礎ボード」という試みの競技的側面について、キョンに改めて問うてみました。
この回だけでなく他の回でも話題に挙がった「競技クイズ的な相互行為」、そしてクイズにおいて「範囲を予め指定すること」が意味するものとは…?
そんな論点にも発展しそうな内容ではあります。
今度は読み上げによる競技クイズの経験も多いやすおに、読み上げとイントロという2つの形式での「感覚の違い」はあるかどうか聞いてみると聞いてみるとあまり無いとのこと。
これを受けてソキウスは話の方向性を大きく変えて、(本編でも挙がった)「非・競技的」なイントロクイズという論点を広げる形で、「『競技的』なイントロクイズの大会は増えていくべきか?」とあえてかなり過激な質問を投げかけ。
需要?、ゲームとしてのルールの多様性?、界隈の発展のさせ方?
ソキウスは「イントロクイズに『M-1』を『今は』設定する必要はない」とのことですが、その真意は…?