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本日のプレイリスト:https://spoti.fi/3HsOtDs

(今回のメンバー:やすお、ナル、ソキウス)

熱さならば過去一。

今回は第3回となる「推語り」の回。

【過去2回はこちらから:1( https://spoti.fi/3geRHhE )、2( https://spoti.fi/3Ep0RTq )】

今回紹介するアーティストやコンテンツは以下のとおりです。

・BEREEVE→90年代J-POP?

・SparQlew→Kiramune

・『ARIA』シリーズ→FlyingDog

まずはナルの「BEREEVE」から。

イントロクイズ大会での再会をきっかけに火がついた、こちらの90年代に活躍していた2人組ユニット。

彼らの代表曲である「本気でも嘘でもいい」を中心に推語り。

大会での正解で得た高揚感とともに、その「勢い」がよく分かります。

現代までの影響力があった曲/ユニットとまでは言えませんが、もしかしたら他の2人もTVを通して聞いていた…?

【参照:メンバーの年齢と世代感が分かる「自己紹介」回( https://spoti.fi/2YAmOPk )】

また、彼らの楽曲を聴くことに対する現状を通して、この年代のJ-POPを「掘る」ことの難しさも見えてきます。

続いてやすおの「SparQlew」。

アーティスト活動をする男性声優が多く所属しているレーベル「Kiramune」のユニットです。

ここでソキウスも話題に少し乗っかりKiramuneを紹介。

そして今回やすおがSparQlewを選んだのは、職場で「布教」されたからという驚きの理由。

やすおは彼らの初期の楽曲から、いわゆるアイドルソングっぽい印象を受けていたが、最新作の『Daybreak』のリード曲「Dance in the Twilight」に「ダンスミュージック」要素を感じ衝撃的だった模様。

彼らの作品に収録されているソロ名義楽曲にも注目です。

最後はソキウスの「『ARIA』シリーズ」。

この回の配信タイミングが、劇場アニメ『ARIA The BENEDIZIONE』の公開直後になることもあってこの作品シリーズを紹介。

今回は特にその主題歌(OP)となった楽曲に注目し、作品とも関係する「繋がる思い」、そしてFlyingDogというレーベルとも関連付けながら、牧野由依や福田正夫Pといった重要人物について語ります。

ソキウスは、声の息成分にやられているようです。

総じて「熱量」がかなり高めだった今回。

次回以降もこの熱さで色々なアーティストやコンテンツを紹介していきます。

【本日の一曲】

毎回最後に1分以内で今紹介したい1曲を持ち回りで語ってもらう「本日の一曲」。

今回はソキウスが、日本でもMVが話題になった楽曲を紹介。

アシッドジャズがキーワード。

【今回のキーワード】

BEREEVE/90年代J-POP/SparQlew/Kiramune/『ARIA』/FlyingDog/福田正夫/Jamiroquai