Title:『自己の魅力は不正か神性か』
1974年8月6日, Vrindavanで行われた法話です。
ŚB 1.5.25
उच्छिष्टलेपाननुमोदितो द्विजै:
सकृत्स्म भुञ्जे तदपास्तकिल्बिष: ।
एवं प्रवृत्तस्य विशुद्धचेतस-
स्तद्धर्म एवात्मरुचि: प्रजायते ॥ २५ ॥
ucchiṣṭa-lepān anumodito dvijaiḥ
sakṛt sma bhuñje tad-apāsta-kilbiṣaḥ
evaṁ pravṛttasya viśuddha-cetasas
tad-dharma evātma-ruciḥ prajāyate
たった一度だけ、私は彼らの許しを得て彼らの食べ残しをもらいました。それによってあらゆる罪がすべて一瞬のうちに消えてしまったのです。そうして私は心の底から浄化され、超越主義者の本質そのものに魅了されてしまいました。