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今日のお便りは、夢の中にいる様な活動で幸せを届けていらっしゃる方と、何度も商談成立させようと頑張っていたこども時代の私、そして幾度も商談しては失敗を繰り返した結果、「春風の様な鬼の」居ぬ間に洗濯的解決法を見つけ出した私、更にそういう子が成長したあかつきは?というドキュメンタリー(笑)で、皆さんと金曜日の夜を楽しみたいと思います。私はアールグレイティーを用意しました。もしよろしかったらご一緒に。ミルクもお砂糖もありますよ。🫖☺️ゆっくり聴いていただいた後は、ちょっと昔を思い出して自分が楽しみにいていた遊びや放課後の過ごし方について私にも教えて下さい。日本では、放課後に誰と何をするかは、こどもだけで決定する事もできますよね。ここは、親が車で送り迎えするのがごく普通なんですよ。マイクなんかで学校内にいる生徒を呼び出してもらい、門番さんにさようならしたら車に乗り込む感じです。家が遠い場合は放課後学校の近くで遊んで。という時間もなく家まで直行ですから、お国も変わればですね。日本のこども達が歩いて登下校するニュースなどが報道される事もありましたよ。良い環境だなあって。さて私の放課後は、小さい頃は家に一度帰って、仲良しのお友達と遊ぶ為にまた出かける感じでした。たまに図書室でぼんやり本を読むことも。夕方になると窓から夕陽が差し込んでとっても素敵でした。最後はいつも「赤いろうそくと人魚」という本を借りて帰るんです。お話でなく、表紙の絵がとっても好きで、ただそれを家で眺める為に延々と借り続けるという。(笑)図書委員のお兄さんやお姉さんが、1週間待ってね。他の生徒が借りられないからね。と言っていたのも覚えています。ああ、いつか図書室や図書館のお話もしませんか?大好きな童話や図書室の思い出など、勿論今のお話でも良いですねえ。是非是非インスタグラムのDMなどで教えて下さい!宛先は下記の通りです。【外国でコーヒーブレイクのお便り宛先インスタグラム @wecan.and】【外国でコーヒーブレイク専用インスタグラムハッシュタグ #wecanandu】【シャボン玉オヤジさんのインスタグラム @bubble_star2020】