カンホアの塩からのベトナム漂流記、安南漂流記、江戸時代は船の技術が退化、水戸から米を運んだ帰りに45日間漂流、1700-1800年代の話、自分の船を燃やして米を炊いて食べる、ベトナムに漂着、現地で1年働く、中国人と出会って帰国、現地の生活記録、長久保赤水が長崎でインタビュー、赤水は忠敬より40年前に地図作り、実測せずに文献と聞き取り、伊能図は国家機密、赤水図(改正日本余地路程全図)100年間使われた、僕が一万人いてもレジ袋も作れない、【ご意見フォーム】
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