酪農畜産に携わる方々に役立つ情報をお届けする、らくちっくラジオです。
本日は、2人の獣医師が過去に経験した子牛の下痢の多発事例についてお話していきます。
・分娩房の敷料の清潔さにも意識を向けよう
・牛舎は水はけの良い構造であることが重要
・そのストマックチューブは、清潔ですか?
ラジオのご意見、ご感想はこちらまで。
ファックス: 028-675-5975(寺内動物病院)
Email: rakuchiku.radio@gmail.com
※二人の獣医師の現場での経験や個人的な見解も含まれております。※牛の治療に関わることは、かかりつけの獣医師とよく相談の上、獣医師の指示のもとで実施してください。