幼少期頃までは
褒められる事が多いです。
しかし
学生時代以降になると
怒られる割合が
高くなります。
背景として
「学校教育」が
大きな影響を
及ぼしています。
日本における
教育機関は
「人肉ロボット養成所」
「子供の刑務所(少年院)」
としての役割を
果たしています。
国のレールに沿って
従順な生徒を育成する
プログラムが
組み込まれています。
自由で創造的な発想等
もっての外です。
すると褒める事よりも
短所や欠点を探すように
なっていきます。
また
「○○と○○」
「○○の○○」
によって
ミスコミュニケーションが
起きています。
すると
お世辞や社交辞令で
褒めるようになります。
褒められた時の受け取り方に
2つのタイプがあります。
それは
1.○○タイプ
2.○○タイプ
です。
偏らないように
バランスが大切です。
褒められたいのであれば
積極的に褒めましょう。
感謝、尊敬、Give&Giveで
向上していきましょう。