人は誰しも上手く器用に
卒なく行動して
良い結果を出したいと
思う生き物です。
しかし、全てにおいて
上手い事を行おうとすれば
自滅していきます。
なぜなら上手い事を
やろうとしている時は
「自分だけの○○を
満たそうとしている」
「○○○○を丸出しにして
相手に取り繕うとしている」
「自分に○○○○○○○を当てて
○○○○をしている」
自己満足の
オンパレードだからです。
自力で最後までやり遂げる事で
不器用かつ下手くそなりにも
充実感と達成感を味わえて
自信がつきます。
ところが他人の手を借りて
上手い事綺麗に行おうとすれば
永久的に自分で○○する事が
出来なくなります。
仮に他者や周囲に協力してもらい
上手く器用に出来たとしても
所詮は「○○○○」です。
「○○○○」ではありません。
いずれ化けの皮が剥がれて
白日の下に晒されます。
上手い事を行おうと
「○○○○」「○○○○」
をすればブーメラン効果で
返ってきます。
結局損するのは
自分自身です。
上手い事を行うという事は
自分の力で○○○○しながら
○○○○する事であって
協力という名の下に
相手に全て依存して
ずる賢くテクニックで
誤魔化しはしない事です。
どんな時代になっても
○○を大切にして良い意味で
上手い事切り抜けられる
土台を磨いていきましょう。