学生時代や20代前半の頃
電車、街中、海水浴場等で
「シャツから垣間見える
胸の大きな女性」
「ミニスカートを
履いている女性」
「ビキニ姿でビーチを歩く女性」
etc
見かけるとついチラチラ見ては
元の視線に戻す事をしていました。
いわゆる「◯◯見」です。
いかにもといった感じで
ムッツリすけべです(笑)。
女性も何となく
感付いているでしょう。
男性が堂々と◯◯見して
視線を送れない要因として
恐怖と不安が先行して
打ち明けられない事です。
それは作話と言い訳です。
舐め回すような吐き氣がする
氣持ち悪い視線送れば
避けられる事は当然です。
警察に通報されても
不思議ではありません。
今回提起したい主旨は
仕事においてチラ見するより
ガン見するほうが好ましい
という事です。
自分が知らない事や
分からない事は
一切包み隠す事無く
正直に公開するほうが良いです。
知ったかぶりをして
後から問題に発展すると
収拾がつかなくなります。
つまり
仕事で◯◯見をする事は
こそこそして隠し事がある
イヤらしい雰囲気になります。
堂々と◯◯見する事で
現実を直視して
自分の意思表示を
明確に表す事が出来ます。
自分の現状を
◯◯見しないで
堂々と◯◯見して
向き合っていきましょう。