Joy of Life with Confidenceへようこそ!
女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
前回に続いて、Misakiさんとの対談【後編】です。
勉強が得意だったMisakiさんは、子供の頃「男の子だったらよかったのに」と言われて傷ついた経験があります。
そんなことを次の世代に繰り返さないために、 次世代の子供たちに性別役割などの固定観念・いわゆるジェンダーステレオタイプを植え付けないために、 私たちが何ができるかを話し合いました。
特別なことではなくて、日常生活でできることがたくさんありますよ!
ぜひ、皆さんの経験や考えも教えてください。
★Mariのお勧め動画 #LikeAGirl https://youtu.be/XjJQBjWYDTs
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Show Note:
1. 今だに、女子が「勉強してもしょうがないよ」と言われてしまう日本。
2. 子供に性別役割を植え付けないために、親はどうすればいい?
3. 「今のは、男とか女とか関係あると思う?」
4. 保育園のお遊戯会が、男女で別プログラムだった。
5. ご意見箱に投書したら、園長から誠実な返事がきた。
6. ちょっとした勇気で、ちょっとだけ社会を変えられる。
7. 男の子を育てる親は、責任重大です。
8. 「男性学」の勉強を始めた(Mari)
9. 8歳頃までに性別役割の価値観が植え付けられてしまう。
10. ディズニープリンセスが変わってきた!
11. 医師の世界は、ジェンダー問題でかなり遅れている。
12. 男性社会では、キャリアを積みたい女性は男性化せねばならず、そうでなければ可愛らしく立ち回らなければならない。
13. このPodcastが、女性医師だけのものではなくなるのが目標!
14. 渦に飲み込まれている間は、問題に気づけなかった。
15. 自信は持てなくても、成長している実感があれば大丈夫。
16. 今はできなくても、諦めなければいつか実現できる。
17. 私たち一人一人が、ジェンダーステレオタイプのちょっとしたモヤモヤを放置しないことが大事。
18. 小さな女の子は全力で走る。#LikeAGirl 動画紹介。
訂正)episodeの中で紹介した、スタンフォード大学に進学した松本杏奈さんは、徳島県出身です。