Joy of Life with Confidenceへようこそ! 女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。
前回に続き、看護師のAkariさんとの対談【後編】です。
Akariさんは、コーチングやマインドセットワークを通して、最高の働き方に向かうためのサポートをする活動をされています。
今は看護師の仕事を休職されているAkariさんと、一時的に仕事を休む=ポーズを取ることについて話し合いました。私たちの中のメンタルブロックを明らかにしましたよ!ぜひ最後までお楽しみください♪
★Akariさんプロフィール
看護師として消化器内科病棟で17年勤務し、主任を経験。コーチングに出会い、自分の考え方が苦しい働き方、イライラ子育て、夫婦関係を創っていたことに気づく。「その場所にある幸せに気づく」をコンセプトに、コーチングやマインドセットワークを通して、最高の働き方に向かうサポートをしている。
★Akariさん Instagram
https://www.instagram.com/akari__maruyama
★リスナーアンケート実施中!ぜひご記入ください♪
https://forms.gle/R9k6LjBj7Hrua69x7
★Instagram マインドセット、キャリア、医学教育などの情報を発信
https://www.instagram.com/mari_joyoflife
★リンク 他のプラットフォームで聴きたい方
https://linktr.ee/mari_joyoflife
Show Note:
1. プロローグ:Podcast1周年!ありがとうございます♪
2. ポーズを取る(休職する)ことになったきっかけ
3. 思い込み①「急性期を離れると戻れなくなる」
4. マインドセットを学んでいたので、また戻れると確信できた。
5. 思い込み②「同じことを続けているのが偉い」
6. 成長したら、自然と別の世界が見えてくる。
7. 環境を変える方が成長スピードは加速する。
8. 思い込み③「積み上げてきたものが無駄になる」
9. 今まで、やめていく人を「良くない」と勝手にジャッジしていた。
10. マインド改革しないと、働き方改革はうまくいかない。
11. 医療者が大切にされると、患者さんに還元されていくはず。
12. 少数精鋭「ついて来れるものだけ残れ!」だと、残った人たちはさらしんどい。
13. 自分の強みは自分で気づかない。
14.「 仕事も子育ても中途半端」と自分で思っていた時期がつらかった。
15. 自信とは「自分で自分を理解して、みとめること」
16. 自信のなさを資格や勉強で埋めようとしがちだが、答えは自分の中にある。
17. エピローグ:また戻れるという確信。