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Joy of Life with Confidenceへようこそ!

女性医師の多様な生き方を応援するプログラムです。

前回に引き続き、ゲストMidoriさんのストーリー後編です。Midoriさんは総合診療の専攻医で、育休中に「医師として働くママの体験談を集めたメディア:porely(ぽれり)」を立ち上げられました。またMidoriさんは、私が主催している5ヶ月間のコーチングプログラム Her Limitless Identity Creation の卒業生でもあります。

Midoriさんとの対談【後編】では

●コーチングを受けて何が変わったか?

●「やってないこと」を人に見せること。

●やりたいことを言語化して声に出す。

について話していただきました。Midoriさんのストーリー後編、最後までお楽しみください♪

★ゲストのプロフィール:Midori
アメリカで幼少期を過ごし、高校生の時に帰国し、大学では生物学を専攻。その後イギリス留学でMPHを取得。帰国後に医学部に編入した。
現在は、総合診療/家庭医療専攻医で育休中。生後10ヶ月になる息子の子育てに奮闘している。2023年7月「医師として働くママの体験談を集めたメディア:porely」を立ち上げた。

★医師として働くママパパの体験談を集めたメディア:porely(ぽれり)


https://porely.jp

Instagram https://instagram.com/porely_med?igshid=MzRlODBiNW 

★Mariのリンク:インスタグラム, お知らせ, 他のプラットフォームはこちら
https://linktr.ee/mari_joyoflife

Show Note:

1. プロローグ:研修医は、組織にとって大事な人たち。

2. 体験記のメディアを作ってわかったこと。

3. 色んな考え方があると認め合える医療界に。

4. 時短かフルタイムの二択ではない働き方を模索したい。

5. コーチングで何が変わったか?

6. もともと持っていた本質を隠していただけ。

7. 最初は「私には何もない」と思っていた。

8. ありのままの自分を受け入れること。

9. だらしないところを笑顔で話すMariに衝撃!

10. みんな「やってないこと」は話さない。

11. 未来の描き方。

12. 叶うと信じられるのは、自分に対する信頼があるから。

13. ヒツジが好きなことに、理由なんかいらない。

14. Midoriさんの変化に、エネルギーをもらった(Mari)

15. 産後に自分のアイデンティティを失ったと感じていた。

16. 「医師として、妻として、母として完璧であるべき」と思っていた。

17. 完璧でない自分を受け入れられた。

18. 自信とは、自分なら未来を作れると確信できること。

19. 「なんとなくやりたい」ことを声に出して!

20. 周りに影響を与えている人がリーダー

21. 体験記を書くことは、自分の振り返りになるので一石二鳥。

22. エピローグ:未来は過去の延長上ではない。