ロシアのウクライナ侵略を考える時に、ロシア革命とレーニンの民族自決権実現の画期的意義、スターリン支配以降はレーニンの積極的成果を投げ捨てて大国主義・覇権主義への道をつき進み、さらにソ連崩壊後もそれが克服されずにプーチン時代を迎えているというなかで、今回のウクライナ侵略に結びついています。その流れを振り返りながら、ソ連共産党の横暴を正面から批判した日本共産党について語りました。
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