配信1周年記念アンケートでいただいたリクエストにお応えする回の第二弾!
今回はpodcast『どうせ死ぬ三人』のパーソナリティでもあるimuさんからいただいた「本の内容を疑いながら読むことがあるかどうか」について二人で語り合ってみました。
お金を払って知識や見識が得られる「読書」ですが、「先生」と呼ばれがちな著者への色眼鏡や公共性の高い「本」という存在、そして読みやすさ(読みづらさ)など、意外とすんなり読み終えられない要素があるのも「読書」の難しさ。
そして、何より「書いてあることは本当なのか?」「役に立つのか?」「この通り実践すれば正解なのか?」という問いはつきまとってくる・・・
ただ本を読むのではなく、読むにあたっての姿勢を整えておけば、ぼくたちはもっと主体的にその内容と向き合えるのかも!
そして「あやなるの100冊読破への道」では『21世紀の教育』をご紹介。
新時代の子供向けの教育論、と思いきや大人でもなかなか使えていない「3つの必須スキル」を実装していこう提言が注目の一冊です。
【紹介書籍】
#21世紀の教育 https://amzn.to/3U0D6rV
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#樋口塾 https://note.com/higuchiki/m/m4effddc6b5fb
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